【まとめ】最近読みたいと思ってる積み本まとめ【2019年2月】

まとめ

こんにちは。きしめんです。

このところ、「たくさん本が読みたいにゃー」という欲がじわじわと湧いてきております。
けれども読みたい欲と読めるかどうかは別問題なわけでありまして、
なかなか進まずに(#^ω^)ニ゛ャーっ!となっております。

気晴らしがてら、今なんとなく気になっている本を並べておこうかなと思います~
※テキストリンクでも画像クリックでもAmazonページに飛べます

 

【★早期購入特典あり★】グッドバイブス ご機嫌な仕事(倉園 佳三 (著))

2月15日に発売されたばかり。
オンラインコミュニティ「ライフエンジン」でとてもお世話になっている方からのご紹介で、著者・倉園佳三さんのセミナーに参加したことがきっかけ。そのセミナーで教わり聞いた話がとても良かったので、本も買って読んでみようと既に購入済み。
「好きを仕事に」の考え方について考えることができそう。

 

学びを結果に変えるアウトプット大全 (Sanctuary books)(樺沢 紫苑(著))

文章を書いたり言葉を話したりイラストを描いたりと、何かと「アウトプット」して仕事したいなと考えているなかで、アウトプットを磨くという観点から参考になりそうだと思って買った本。
冒頭少しだけ読んで、インプット・アウトプット・フィードバックの三拍子が揃うと良いみたいな話を知った。もうちょっと深く読んで自分のアウトプットの参考にしたいと思っている。

 

 アソビくるう人生をきみに。 好きなことを仕事にして、遊ぶように生きる人生戦略(あんちゃ(著))

Twitterであんちゃさんの存在を知り、気になって買った本。
「好きなように生きる」という自分の理想に近いことを目指して活動し続けているあんちゃさん。彼女がどんなものを書いているのかが単純に気になっている。あわよくば自分の生き方についての参考にしたり、考えるきっかけになったらいいなぁと思っている。

 

GIVE & TAKE 「与える人」こそ成功する時代 (単行本)(アダム・グラント(著))
「ライフエンジン」の仲間であり、現在仕事においてもお世話になっている方から薦められて購入。SNSやコミュニティ内でも時折見かけるギバーやテイカーの話がちゃんと認識できるかなという期待を込めて。
そもそもギバーって?テイカーってどういうこと?みたいな部分をちゃんと知りつつ、自分の身のまわりのことにも生かせる何かがありそうな気がしている。

 

 大事なことに集中する―――気が散るものだらけの世界で生産性を最大化する科学的方法
(カル・ニューボート(著))

こちらは「GIVE&TAKE」を薦めてくださった方が読んでいるのを知って気になった1冊。
作業が脱線してなかなか進まなかったり、いろんなことを考えすぎて1つのことに集中しきれなかったりするのを改善できそうだなという期待から。
このほかにも、

などがあるわけですが、きりがなくなってくるのでこのへんにしておきましょう。

わたしはとにかく読むのが遅くて、読みながら眠気が襲ってきてしまうくらいには苦手です。
なので「読みたい!」と思っても、思ったようなペースで読めないことが悔しい…

これも慣れなのでしょうか…(´・ω・`)

 

まずはこの「読みたい!」欲を無駄にせず、本を開いてみるようにしたいと思います。

せっかくだから、アウトプットを前提に読みたいね(・∀・)★
読んだ感想やそれについて考えたことなどもブログに書けたらいいなぁと思っております。

がんばりまーす。