【メモログ】徒然なるメモ書きたち

メモログ

こんにちは。きしめんです。

最近いろんなところで書いたことをログとして置いておこうと思います。

つらくなったら言葉を吐く

 気持ちが沈んでいるときほど、言葉を吐いたほうがいい気がする。わずかながらスッキリするし、自分を客観視しやすくなる。
言葉にしようとすると、必然的に自分の感情と向き合うことになるので、涙も出やすくなる。涙が出るとスッキリする。
たとえ解決策が見えなくても言葉を吐いたほうがいいと思う。

私の言葉は届いていますか

上を見過ぎなのか、他者と比べているのか、自分の言葉がどんどん陳腐なものに思えてくる。面白みもないし、役にも立たない、何も響かない言葉のように思える。最終的に私の言葉は誰にも届かないという極論に達する。もっと上手くなりたいな。

PDCAを回そう

自分なりの面白さ、奥深さ、表現を追求していく必要があるんだな。今までのようにただ漠然と言葉にしていくだけでは「人よりちょっと得意な人」で終わってしまう。創意工夫、試行錯誤を重ねて、改善を繰り返していくことで、上達していく。私にはそれが足りないのだ。

時間がありすぎるとき

ある程度の忙しさに身を置きたい、みたいなのって多分稼いでるお金が少ないから起きる気がしている…
楽しく働いてたくさん稼いでいたら、忙しさを求めることなんて無いのでは……

劣等感よりも悔しさを

劣等感を抱いちゃいけない、なんて言わないけど、それで自分を追い詰めてしまうくらいなら、できるだけ早く立ち直るに越したことない。
劣等感に苛まれるよりも、悔しさをバネにできるようになりたい
昨日の自分よりも前に進むんだ。他の人とは比べない。過去の自分が後ろに見えたら上出来じゃないか

とある日の駅で

駅で。出入り口付近。
邪魔にならなそうな場所で歩みを止めて、傘を閉じて水気を落とす。
そんな私の横を、傘を閉じて水気を落としつつも歩みを止めない人たちが通り過ぎてゆく。
屋内のはずなのに、改札前の床は外と同じくらい濡れている。
お店に通じるドアの手前で、外にいる時と同じくらいバタバタと傘を振る人もいる。
歩みを止めない理由は何だろう。
急いでいる様子はないし、後がつっかえている様子もない。
当たり前を疑うって、こういうことかな、と思うなど。
※別にそういう人たちを悪いと言っているわけではなく、いろんな人がいるなってことと、当たり前すぎて「どうして歩みを止めないのか」なんて考えたこともないんだろうなと想像すると面白いなぁっていうだけです。

私に足りないもの

全体的にもっと頑張れる部分があるはずなのに、それをやっていないなぁと感じる。
いろんな言い訳を見つけてはサボって、あとから自己嫌悪して、でもやっぱりサボって、の繰り返し。
サボリ魔な自分をいかに働かせるかを考える。で、どうする?が大事。
目標を立てた。やることを決めておかないと動けないと知った。何から何まで決めちゃうと窮屈だと知った。
だから適度なところを探りつつ、常に最適解を模索して、ベストを尽くす努力をしよう。
今の私には努力が足りない

インプットとアウトプット

インプットとアウトプットをいい塩梅で両方頑張っていきたい気持ちがありつつ、1つずつ集中して取り組んだ方がいいのか?という思いもありつつ、いやでもインプットとアウトプットってセットでは?ってなったりしてます。
とりあえず、1日1つは新しいことに触れるようにしよう。インプットね。 アウトプットは今やっているものを整理しつつ、楽しくかつ質を上げていくために何をすべきか考えたいところ。 どうすんべかな。

まずは、自分

人のことに目が向きがちだけど、まずは自分を整えないとタダでさえあまり無い余裕が更になくなってしまうし、最悪相手も道連れにしてしまう。
まずは自分の足でしっかり地に立てるようになること。大事。課題は課題でちゃんと見つめる。大事。